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イスラム国に殺された“自称・ジャーナリスト”は2億ドルの価値がある優秀エージェントなんでしょ? 怪しげな日本人が続々登場したこの事件には機密保護法の壁が立ちはだかること確実ですね。
イスラム国が予想に反して”自称・ジャーナリスト”まで殺害しました。
殺害された”自称・ジャーナリスト”については前回チラッと「西早稲田のキリスト教会絡み」と書かせてもらいました。
ネットを検索すればバンバン出て来るので、もう解禁でしょう??(^_^;)
そもそも「西早稲田のキリスト教会」って何か、からの基礎知識です。
まとまったブログがあるので引用します。
「住所が同じ謎の宗教団体一覧」
謎の住所「新宿区西早稲田2-3-18」

【原文 http://ameblo.jp/konichiwa/entry-10906321371.html

偶然ではないことがお解りかと(^_^;)
ぶっちゃけ、在日新羅人&ファッション左翼さまご用達の団体です。
このキリスト教団体と絡むのはグローバリズム&地球市民で名高い人たちばかり・・・

いったい、何なんだ、この団体は??
誰しもが疑問を持つでしょ?
「ファッション左翼」の“心の拠り所”。
今回殺害された“自称・ジャーナリスト”はここにどっぷりと入り浸っていたキリスト教信者と判明しています。
さらに“自称・ジャーナリスト”の母親を名乗る不思議な人物が、準備良く外国人記者向けのプレスを行いました。
西早稲田のこの団体が動いて手配したんでしょうね。
その内容がアナタ(^_^;)(^_^;)(^_^;)
洒落にならない(^_^;)(^_^;)(^_^;)
“地球市民”丸出し!!!!

絵に描いたような地球市民ぶりに、世界中が唖然(^_^;)(^_^;)
会見の中身を活字にしてくれてるサイトがあったので全文を紹介しておきます。
長いけど読んでみてね。
一般常識とはかけ離れた違和感がふつふつと込み上げる(^_^;)
まさにファッション左翼!!!

【原文 http://blogos.com/article/104041/?p=2

人質事件とは直接には関係ないと思われる主義主張の嵐!!
ひたすら「反原発」!!!

「会見はやめろと言われていた」と・・・その通りだわな(^_^;)

発言の節々にキリスト教系の反戦平和&反原発思想が垣間見れます。
電波系ってやつですね。




「私の父は軍人です。朝鮮とか、そういうとことのトップだったと思います」から始まるくだりに注目。
「おじいちゃんが一目息子に会いたくて恥ずかしい身なりで朝鮮にやって来た」ともある。
この表現方法が「偉い人はピカピカに着飾らねばならない」という新羅人っぽい発想なのですな(ー_ー)!!
年齢からすると、独立間もない貧しい南朝鮮でのお話となります。治安最悪。
だから“教育者の祖父”は「恥ずかしい身なり」でないと強盗に襲われて身ぐるみはがされてしまう。
日本軍は武装解除されたので朝鮮半島には存在していません。
どうやら“大韓民国”が建国される前の、アメリカ軍政統治時代の南朝鮮におけるお話のようです。
1945年8月の“日本からの分離独立”から、朝鮮戦争が始まる1950年6月までの出来事でしょうな。
ズバリ「私の父親は独立間もない南朝鮮の高級軍人だった」ってことを言いたいのね。
自慢半分でね(ー_ー)!!

ヤンバン意識丸出しで「いつも旗のある自動車で送り迎えしてもらった」との自慢話まで!!
私は南朝鮮の特権階層の娘なのよ!庶民とは違うのよ!・・・ってナッツ姫と通じる発想でもある。
と言う事はこの母親はバリバリの新羅人!
だから「韓国ってステキ!」を訴える西早稲田のキリスト教会とつながって来るわけ(ー_ー)!!
じゃあ“自称・ジャーナリスト”の後藤さんって何者???


フランスの記者が呆れかえって「今までいろんなペーパーも用意されていると思いますが、そうではなく」と、本来の会見要旨に戻るよう促してます・・・
母親の主義主張を聴くための会見場になってしまって、外国人記者も飽き飽きしてきたんですね。

「私の子供はすごくデキる子供なの!」と何度も強調するのも新羅人の特徴ですよねえ(^_^;)
くどすぎる・・・

最後は「全てのイスラム教信者とイスラム国を混同するな」とシリアの記者が怒り交じりの質問。
これに対してキリスト教地球市民の母親「そこまで存じ上げていない」とかなり失礼な暴言。
「イスラム教のことなんてどうでもいいわ。邪教だし」と言わんばかりの無知さが、いかにもキリスト教系地球市民なんですよねえ(ーー;)




このトンチンカンな母親の登場で“自称・ジャーナリスト”のイメージがかなり怪しくなってしまった・・・
まだこの母親が今も日本のテレビに登場してるみたいですね??
どこまで目立ちたがり屋なんだろう?
「さすが新羅人の地球市民」としか言いようがない(^_^;)
息子さんをダシにして“自己主張”を世界中にブチ撒けるかあ??
会見後の満足そうな笑みが何とも言えませんよね?
「西早稲田の仲間」はいろんな有名人もいます。
その一人のアグネス・チャンが妙な発言をしてしまいました。

ライブドア2015年1月21日
アグネス・チャンがツイッターで後藤健二を「友達」と告白

“西早稲田人脈”の看板エースまでご登場だよ?(^_^;)
怪しげな在日外国人による人権運動が見え隠れしますね?(^_^;)

【参考】ヤフーニュース2015年1月27日
後藤健二さん 波紋呼んだ母の会見「精神的に混乱」と夫釈明
ちなみに『女性自身』はグローバリズム一味の世論工作でよく用いられる雑誌。
必死で援護射撃してますよね(ーー;)

「“自称・ジャーナリスト”って胡散臭い奴だなあ」と誰でも気づきますよね??
さっそく、あちこちで「韓国の工作員」なる話が飛び出しています。
ところが、ところが!
よく考えてくださいな。
「韓国の工作員」ごときに日本政府が必死に釈放問題を持ちかけますかね?
もっと付け加えると、ファッション左翼婆さんは“自称・ジャーナリスト”の実母ではないと言う。
養母!! 
継母!!

「継母が新羅人、しかも大韓民国軍のトップクラスの娘」ということね。
ファッション左翼婆さんが会見で愚痴ってるけど「会見をやめろ」と言ったのは“自称・ジャーナリスト”の父&兄&妻!!
「韓国最高!」に凝り固まってる新羅人ヤンバン上がりの継母が、身内を振り切ってワンマンショーやったわけだ。
KYな地球市民+新羅人はさておいて、“自称・ジャーナリスト”の父&兄&妻は賢く地下に潜った!
恐らく“自称・ジャーナリスト”の“本当の職業”を知ってるからだと思われます。
突っ込まれると困るからでしょうね。


今回の人質事件で先に殺されたオカマさん。
「民間軍事会社を立ち上げたい」と模索していたら“自称・ジャーナリスト”を紹介されたらしい。
紹介したのは国会議員とも地方の有力者とも言われている。
「私は川島芳子になりたい」というオカマさんの気概に根負けしたんでしょうね。
おカネの無いオカマさんが何度も中東に出向いているのは“自称・ジャーナリスト”のポケットマネーだったらしいし。
「ジャーナリストってそんなにお金が儲かるの?」とみんな思う。
もちろんスクープがあれば大金で売り飛ばせるだろうけど、労力に見合いませんね。
お金持ちボンボンの“ちょっと危ない、かっこいい職業”みたいな面があるのも事実。

でも・・・
ジャーナリストなる職業は筋金入りスパイのお約束(^_^;)

以前にもチラッと書いた北朝鮮映画『無名の英雄』の主人公もイギリスのフリージャーナリストという設定だった。
それほど「フリージャーナリスト=優秀なエージェント」という図式はワンパターン。
今回の母親(=継母)ご登場により「“自称・ジャーナリスト”は韓国人だ」と噂されてます。
これこそ筋金入りエージェントの目の付け所で「私の継母は韓国軍の○○将軍の娘です」なんて言えれば大韓民国でほとんど自由に行動できるだろうし、大韓民国での協力者が次々に現れるでしょ?
フリーエージェントとして、これほど有利な条件はありません。

「“自称・ジャーナリスト”の父親もひょっとしたら息子と同じ仕事やってたんじゃないのかな?」と私は思ってしまうんですけどね(^_^;)
結論から言えば、今回殺害された“自称・ジャーナリスト”は大物エージェントです。
フリーで活躍している、日本政府からの依頼が多い超大物と思われます。
だからこそイスラム国は2億ドルなる法外な要求をしたんでしょうな。

おそらく運が悪かったんでしょう。
何度も中東に出入りしているうちに、自分が過去に倒した敵組織の残党がたまたまイスラム国の捕虜担当だったんじゃないかな?
「あっ! 貴様はあの時の!」
ってんで、「こいつは日本政府が重宝してる大物エージェントだぜ」と身元がばれてしまったんだろうね。
あるいは、気の弱そうなオカマさんがベラベラと一部始終を拷問でしゃべったのかもしれない。
つまり「“自称・ジャーナリスト”は本当に2億ドルの価値がある捕虜だった」!!
日本政府が“自己責任で入国したはずのジャーナリスト”ごときに必死になった理由が何となく解って来る・・・
「それこそ機密保護で封印すべき事件だったのではないか」と個人的には思うのだけど・・・
日本政府にとっては、いろいろと失敗続きでした・・・


では、あの西早稲田のキリスト教会と“自称・ジャーナリスト”の関係は何なのか?
あのキリスト教の団体は明らかに日本国&日本人の弱体化&社会システム崩壊を狙っている危険団体なのに、日本の治安当局は手つかずで放置しています。
不思議ですよねえ(ーー;)
“宗教”という隠れ蓑のおかげ?
そうじゃないでしょう?
あの団体は、アメリカ情報機関の出先機関ではありませんかね?
だから“黙認”なんでしょ?
「アメリカだから敢えて本当に危険なことはしまい」という信頼でね。

GHQが日本を占領した際に“第三国人”が日本人を脅しあげるべく、GHQに協力して大活躍しました。
おかげで大きな反米運動も起きず、GHQは日本統治&日本改造に大成功を収めました。
“第三国人”とは、日本が太平洋戦争での敗戦後に領有を放棄した朝鮮半島出身者の事を指します。
この際に在日新羅人とアメリカ軍との太いパイプができ、それが「韓国コネクション」となり、今やアメリカ本土で反日&侮日を煽り立てる原動力になっているほどです。
西早稲田のキリスト教団体は「韓国コネクション」が作り上げた日本政府公認の治外法権団体なんでしょうな。
朝鮮総連と同じ存在ね(^_^;)

地下パイプとしていろいろ利用できるから放置している、ってやつ。

だから本来なら社会的に抹殺されてもおかしくないようなレベルの体制打倒系の地球市民&国際人のファッション左翼どもが逃げ込んで庇護を受けてるわけね。
そもそも、あの団体の所有ビル内には極左暴力集団である中核派の本部さえあります(^_^;)
完全な治外法権地帯なのです。

もっと言えばCIA日本支部の別動隊とも言える(^_^;)
「日本がアメリカ陣営から離脱して独自路線を歩むことを阻止する」のがCIA日本支部のお仕事ですから。

CIAがコントロールできないレベルの右翼&復古主義&外国人排斥&日米安保廃止&反米武力闘争を“本気で主張して推進しようとする勢力”は巧みに抑え込む。
アメリカ(=ブッシュ財閥系グローバリズム一味)にとって田中角栄ってやつがどれほどウットウシい存在だったか?
アメリカ(=ブッシュ財閥系グローバリズム一味)にとって海部俊樹&細川護煕&橋本竜太郎&小泉純一郎ってのがどれほど扱いやすかったか?

西早稲田においてグローバリズム系人士&地球市民が悠々と泳がされているのは、“毒には毒”の理屈でアメリカが日本人をコントロールするためと思われます。
アメリカが日本政府に圧力をかけるための調節バルブがあの団体なんでしょうな。
「西早稲田から来ました」と言われれば、それなりのアメリカのエージェントっていうブランドかもしれません。
“自称・ジャーナリスト”は西早稲田のあの団体にかなり食い込んでいたらしいので、「韓国コネクション」関連の大韓民国&アメリカのエージェントたちとさまざまな橋渡し&合同作業もやってたんだろうと推測されます。
そもそもクライアントがひとつだけでは儲けにならないからね。
また、多方面にたくさんの人脈を作ることは、万が一のクライアントからの裏切りにも対処できます。
“自称・ジャーナリスト”は「韓国コネクション」のキリスト教団体に溶け込むことで、万が一の日本政府からの裏切り行為があった場合の逃げ道を確保していたように思われますね
同様に「韓国コネクション」からの裏切り行為があった場合には日本政府に駆け込むわけですな。
対立軸にある両者に取り入ってビジネスを展開しながら安全を確保しつつ、時代の流れ次第で両者の仕事の比重を変えていく・・・
“自称・ジャーナリスト”は自営業の基本に忠実ですよね(^_^;)


今回の“自称・ジャーナリスト”のような人物を“フリーエージェント”と呼びます。
「何でも屋さん」ですね。
政府にも団体にも軍事組織にも諜報機関にも属さず、民間人個人の立場でクライアントのために動き回る。
基本的にどこの国&団体にも属さず、裏社会で暗躍しながら成功報酬を得る。
敵も味方も無い。あるのはクライアントさま(=顧客さま)のみ!

もっとも、業界で長くいるうちに“なじみ客”ができます。
今回の“自称・ジャーナリスト”は日本政府が主なクライアントだったんでしょう。
”自称・ジャーナリスト”の奥さんはJICA(=青年海外協力隊)の職員だったという話があります。
JICAって面白い略称ですよね? 
日本情報統制局」の略? 
語順変えれば
JCIA。
ひょっとしたら、夫婦&親子(=継母除く)でエージェントやってる一家なのかもしれませんね。
今回の件で日本政府はかなり優秀な民間人エージェントを失ったものと思われます。
そもそも優秀なエージェントをイスラム国に日本政府が送り込んでいた理由は「日本人の人質はいないのか」「日本人の人質がでそうになれば上手く逃してやってほしい」ということなんだろうし。
ところが、今回はそのエージェントが捕虜になって殺された最悪のパターン・・・
裏社会なので、当然それなりの報復しておかないと示しがつかない。
今頃は日本&アメリカの合同特殊部隊が“報復”のためにイスラム国入りして、イスラム国の主要部隊に壊滅的な打撃を与えているかもしれません。
機密保護法の壁で実態は知られることなく、いつの間にかイスラム国は自己崩壊??・・・

何だか、スパイ映画を見ているような話ですけどね(^_^;)

インターネット時代ってのは本当にすごいです。
一昔前なら名前さえ知られずに活躍していたフリーエージェントが丸裸にされてしまうんだから!
同時に「わざとガセ情報を流す」という作戦がいかに有効かも判明しています。
ガセの垂れ流しは大韓民国&中華人民共和国が得意とするところですよね?
ガセに負けてはいけません!!

要は、ガセの大洪水の中からどうやって本当の話を見分けるかの能力が全てということです。
便利なインターネットなる道具をいかにうまく使いこなすかで勝敗が決まるということです。
微力な我々一般国民は「騙されない」ように徹することが極めて重要です!!

 
posted by: 大北章二(おおきたしょうり) | 韓国:軍隊&諜報機関 | 12:16 | - | - | - | - |